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質問
質問者:あき一さん 質問日時:2007/07/31 16:57 回答数:1件
都道府県:栃木県 宗派:浄土宗
開眼供養の表書き
お世話になります。祖母の葬儀が終わり、四十九日の法要と仏壇の開眼を行います。四十九日の法要だけならば、住職に渡すのは「御布施」というのは分かっているのですが、仏壇の開眼の時は、表書きをどのように記入すれば良いのでしょうか?赤ののし袋で「開眼御礼」と聞いた覚えがあるのですが、実際のところどうなのでしょうか?
回答1
回答者:長谷川 景一 回答日時:2007/08/02 11:55:19
こんにちは。一般的に表書きは「開眼供養料」もしくは「開眼法要料」と書きます。弔事の場合は黒白の水引(結び切り)で、古いお仏壇から新しいお仏壇にお買い換え、または生前にお墓をお求めなどの御祝い事の場合は赤白の水引を用います。(地域によって異なる場合がございます)
長谷川 景一
人事総務部
店舗および墓石販売の部署も経験。
墓石販売の部署に3年程いました。

