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質問者:ミントさん 質問日時:2008/06/26 00:05 回答数:1件
都道府県:長野県 宗派:浄土宗
墓の改築
我が家では先代が、墓石を建てましたが、その時は墓土に直に建ててありました。今回区画割りが決まり、移動するにあたり、棹石はそのままで納骨堂を改築して敷石もします。ところが、側面に先代が既に故人になっていた両親(私からすれば祖父母…明治初年頃の生まれ)の戒名が彫られています。
現在はこの建てた両親(先代)も故人である為追加彫りをするか?で思案となりました。私夫婦も既に70歳近い為またやがては戒名彫りをするとすれば棹石はいっぱいになってきますので…余地があるので墓誌を設ければ良いかとも考えその場合棹石に刻んである祖父母・裏面に建立者として刻まれている父母・墓誌にはどの様に入れたら良いでしょうか?
回答1
回答者:長谷川 景一 回答日時:2008/07/01 19:02:12
こんばんは。
その墓地の使用規約に沿っていれば通常通り墓誌を設ける場所があれば、彫って頂いて構わないと思います。順番は亡くなられた方からになります。
長谷川 景一
東京企画業務部
店舗および墓石販売の部署も経験。
墓石販売の部署に3年程いました。
